続々ピカ待ち☆ふたご絵日記

一卵性で双子座の双子育児絵日記ブログ

おむつの空き箱再利用!オムツストッカーの作り方

: まとめ 12

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どうもこんばんわ。パンパース愛が止まらない!ダンボール工作愛好家の母ことpikaです。

使用前おむつはそのままパッケージごと部屋に置いているわたしですが、保育園用に記名したオムツの収納場所に困った時期があり。(すばらしく圧縮されているぶん、いったん出すと戻しにくいのです…)

そこで市販のダンボール製おむつストッカ―の写真を参考に、オムツの空き箱からオムツストッカ―を作りました。

設計図をツイッターに載せたところ、すでにいくつかツクレポ(クックパッド風)いただいております!ありがとうございます>< (今度こそtogetterにまとめますー!)

作り方を教えてください~とリクエストいただいてから、はや数ヶ月…
遅くなり本当に申し訳ありませんTT

オムツ箱をなるべくそのまま利用できるよう作り方をアレンジしてみましたので、記事にまとめたいと思います。

ご興味ありましたらお付き合いください^^

それでは、どうぞー!

おむつストッカ―完成図

まずは完成図から。

こちらは以前作った『見せパンパ』のオムツストッカ―初号機です。板をそれぞれ寸法の通りに切りだし、板同士を接着して組み立てています。

※見せパンパとは:パンパース柄をあえて見せながら作るダンボール作品のこと

そして、今回解説するオムツストッカー2号機完成図はこちら。

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初号機と違いオムツの箱を一部そのまま利用しているため、接着部分が最小限で済み、作りやすくなりました。写真はマスキングテープとウォールステッカーのみで装飾。いずれも100均(ダイソー)です。計200円。

この作り方だと側面部分に折れ線が入ってしまうので、これが気になるかたは後述の初号機・作り方も参考にしてみてください。

※インテリアシートを貼れば多少目立たなくなるかもです。

材料・用意するもの

  • おむつダンボール空き箱 1つ
  • カッター
  • カッターマット ※不要ダンボールで代用可
  • 定規 ※50cm以上あると素敵
  • グルーガン(ホットガン)
    ※速乾性木工用ボンド/ガムテープ/梱包テープで代用可
  • デコレーション用素材
    ※インテリアシート/マスキングテープ/ウォールステッカー/スタンプ/ステンシル/マーカーなど

今回使用したオムツ箱は、ベビーザらス限定モデルのLパンツ(※新技術バージョン)です。銘柄細かくて気持ち悪くてすみません…モデルごとに箱のサイズがちがうパンパ愛。

オムツが2パック入っていたようなオムツ空き箱であればだいたい作れると思います。なので今回、細かい寸法指定はありません。完成サイズは箱ごとに変わってきます。

ぜひ色んな銘柄で試してみてください^^

※切る前に組み立てサイズを軽くシュミレーションすると確実!

※おむつを1枚当ててみて、底面のサイズや奥行きを確認しながら作ってみてください☆

ダンボール展開図

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箱はバラして作ります。ダンボールのつなぎ目部分からカッターで図のように分解していただき、開いた状態でさらに真ん中で2つに切り分けると作りやすいです。

1箱から2つ作れる計算。双子親に嬉しい設計(笑)

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おおまかな組み立てイメージはこのようになっています。

パンパースのオムツの空き箱は、ちょうどオムツパックが横に2列入っているので、底板部分の横幅はそのまま使えます。

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約15cmほど。お手持ちの箱がこれより大きすぎる場合は、あらかじめ底となる部分の横幅をオムツの横幅に合わせてカットしてから作ってみてください。だいたいのオムツ空き箱は大丈夫かな?

多少であればそのまま作っても大丈夫と思います。

組み立て解説

1)前面になる板を切り分け

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まず、図のピンクで囲った部分(※空き箱のフタになっていた部分の、短いほう)を折り曲げ、図のようにぴったり角が合うようにして垂直に立てます。ここがオムツストッカ―の底部分になります。

立てた状態で接している部分の下のラインに印をつけます。(※『位置をマーク』のところ)

印をつけたらいったん段ボールを元に戻し、このラインをまっすぐ端まで伸ばします。

このラインでダンボールをカットします。

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カットした状態。カットした端切れは後ほど使いますので、捨てないでください。(オムツストッカ―前面部の板になります)

2)側面部分の折り目を入れる

次に、側面部分の折り目をつけていきます。ダンボールは厚みがあり、そのままでは綺麗に折れないので、カッターで切れ目を入れてから折っていきます。

まずは印つけから。

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もういちど先ほどと同じように底板になる部分を垂直に立て、板のおわりに印をつけます。

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この印をまっすぐ上に、垂直に伸ばします。このラインが折れ目になります。(谷折り)

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折れ目となる線を中心に、左右にだいたい2.5mmくらいになるように線を2本引きます。

先ほど引いた折れ目のラインを中心に5mm幅の帯を作るようなかんじです。(※おおまかで大丈夫です。5mmというのはダンボールの厚み)

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この印をつけた5mm帯の表紙だけ剥がしていきます。

まず、両側の線を軽くカッターで2回ずつなぞり切れ目を入れ、間の部分の紙を1枚だけぺりぺり剥がします。

※表紙だけ剥がすと、中身の『ダンボールの山』が見えてきます。(※山=段ボールのナミナミのこと)

※切れ目を入れるとき、切り離してしまわないよう注意。

この剥がした部分にある山を、カッターの背などでグッグッと押さえて厚みをつぶし、段ボールを下図のように谷折りします。

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少し力を入れるだけで写真のようにまっすぐ折れるとおもいます。

もしかしたら、表紙を剥がさずとも中央のラインで山を潰すだけでもいけるのかも…折り方などはLily-MOSさんのこちらの記事も参考にされてみてください><

3)不要部分のカット

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今たぶんこのようになっていると思われます。

このまま組み立てるとすこし奥行きが広すぎるので、左右の不要部分をカットしていきます。

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長さの目安としては、写真図の部分にオムツを置いてみてちょうどおさまりが良いあたりが最適かと思います。

※ちょうどこの長さがストッカ―の奥行きになっていきます。

※この図でたぶん左右7cmずつ切っています。

4)本体組み立て

組み立てていきましょう!組み立てには今回、グルーガンを使用しています。

グル―をお持ちでない場合は、速乾性木工用ボンドやガムテープなどで代用されてみてください。

※テープ類は内側から貼り、表からはマスキングテープで補強すると綺麗になるかなと予想。

※木工用ボンドは速乾性がおすすめ。速乾と言えど接着までに15分以上かかるような印象です…乾くまでは開きやすいので、重しで固定してみてください。

※ボンドの場合、ダンボール辺縁に塗り、ぴったり合わせて固定します。

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まず、写真図の部分から組み立てます。※底板になる部分

図のように2つの板がぴったり重なるように立てた状態で、角の隙間を埋めるように、なぞるようにしてグル―で接着していきます。

角の隙間に置いたグルーをグルーガンの先端で軽く伸ばすようにしたら、うまく両側の板につきました。

※グルーが片側の板にしかついていないと、うまく接着できません。

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次に、底板ともうひとつの側板の部分を接着していきます。

箱を組み立て、同様にぴったり板が重なるようにして辺をグル―で接着していきます。

熱いのでやけどに注意してください。グルーガンが糸を引いてしまうときは、グルーガンの先端をくるくるさせるようにするとうまく切れます。

次に、後面の『一部離れている部分』を接着していきます。(空き箱の底板だった部分同士)

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こちらはうまくぴったりとは重ならないと思うので、なるべく寄せつつ角を合わせながらグル―で板を接着します。

5)前面板の加工

オムツストッカ―が形になってきたところで、前面部分となる板に細工をしていきます。

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はじめに切り離した端切れを使います。

作りながら試してみてわかったのですが、オムツ取りだし口となる板の下端部(図で台形にカットしているところ)は、取り出すときの摩擦を減らすためにこの形になっているようです。

※まったくカットなしだと取り出すときの摩擦が高く、少し引っかかる感じあり。

※寸法はだいたいなので、中央3分の1くらいをなんとなく切り取る感じでOK。

※中央の窓はおむつ残量がわかりやすく便利ですが、なくても良いです(笑)

横幅はそのまま使えるはずなのですが、箱が変わってダメだったらごめんなさい…!その場合、はめながら調節してみてください。

ちなみに縦幅は少しだけ長かったので、数cm切っています。

取り出し口が2cm高さくらい(オムツ1枚分の厚み+α)になるよう、実際にはめてみながら調節しました。

※マスキングテープで仮止めし、実際に出し入れしてみるとイメージがつかみやすいかもです。

※パンパースLパンツの場合は、2~2.5cmで良いと思います。

6)前面+本体を組み立て

先ほど作った前面板を、コの字になってる本体にはめこみ、グル―で接着していきます。

先ほどと同じように、板同士がぴったり合わさるように接着します。

※写真なくすみませんTT 箱のうえからグルーガンを入れ、内側にグルーをつけていきます。

※この部分は、マスキングテープなどで仮固定してからグルーガンを使うと、ズレにくく着けやすいです。

デコレーションのアイデアメモ

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今回、ダンボールにそのままマステを貼りましたが、絵本棚のときのようにインテリアシートで加工してみても良いかな~と思います。(みなさんの作品をのちほどtogeりますので参考にされてください~)

あとは、前面部分だけ包装紙や布を貼り付けてみたりなど。

※窓を開けた場合は、組み立て前に型を取っておくとたぶん貼るときに楽。

子供といっしょにサインペンで落書きをしても楽しそう。

素朴な感じのステンシルやスタンプも、ダンボールの風合いにマッチしそうな予感です。

作られたら、ぜひぜひ@pucchanPCまでリプライください><

端処理のすすめ

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ダンボール工作は、端の部分(ダンボールの切り口。ナミナミになっている)が処理されていると綺麗に見えます。

今回はマスキングテープを切って貼っただけ。手軽に可愛くでき、おすすめ!

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また、ダンボール紙でダンボールの端処理をするという発想もあります!匠の技がこちら。

見せパンパで2段本棚を組んだときに、こちらの方法を参考にさせていただきました。

見た目の綺麗さだけでなく、角の補強にもなります。

インテリアシートを貼る場合は、角や端を隠すようにすこし余分に貼ってあげると、端も同時に処理できて良さそうです。 (内側に折り込むような形)

初号機の製図と作り方など

長々書いてしまいましたが、作り方はあくまで一例ですので、自由に楽しんで作ってみてください><

他メーカーだと箱サイズが変わってくるので若干不安あり、1枚ずつ板を切りだし接着するやり方も簡単にですが載せておきます!

ツイッターに載せた図ままですが完成サイズはこのような形。

切り出すダンボールの寸法はこちら。

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一応この作り方だと中敷きがあったほうがスムーズなようです。(※完成後からでも取り付けできます)

作り方ですが、図のように板を合わせ、側板+底 ⇒+後面 ⇒+前面板の順に接着します。

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箱の組み方については、こちらの記事が参考になると思います。

もうたびたびの引用でおんぶに抱っこです(笑) リンクを快諾していただいたLily-MOSさん、ありがとうございますm__m

グルーガンについて


グルーガン、ボンドガンまたの名をホットガンと言うようですが、いわゆる手芸やクラフトに使われるこれのことです。100均にも売ってます。

わたしも以前はダイソー製のグルーガンを愛用していたのですが、こちらのページを読みAmazonでピタガンGM100を購入しました。

理由は液だれがないこと。100均製グルーガンは待機中もグル―が垂れてきてしまいますが、液漏れ防止機能がついているとそれがない!つまりグル―が節約できる。

箱を1つ作るのにスティックを数本使うので、意外と消費が早い。待機時間に液漏れしないのは、ほんとうにありがたいです。

ピタガン本体はAmazonで安く買えるのですが、なぜか中身のグル―自体はAmazonにある50本入りのものよりも100均のほうが1本あたりの単価が安く。

ホームセンターで買うより高いというレビューもあり、もしや本体を安く買わせてグル―で稼ぐ目的なのではと勘繰っております。プリンター本体を安くしてインク代で稼ぐのと同じ原理~(※あくまで妄想です)。

でもグルーは便利でたくさん欲しいので買ってしまう罠。

ボンドよりも素早く接着できるため、作業がはかどる!とりあえずなんでも作りたくなります。小物入れ、ペン立て、トレイ、ブックシェルフ、洋服タンスの仕切り、オモチャのガレージやトンネル、ドールハウス、ボードゲーム等々。

ヤケドがこわいので子供のいる場所では出せませんが、小学校高学年くらいになればグルーガンで一緒に工作できるかな?

切り口の並々が見えている『端処理』をしてない状態というのがこれです><

100均の安いマスキングテープでも、端処理をしてあるだけでグッと完成度があがります。

まとめ

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余分な話も入り長くなってしまいスミマセンTT 皆さんの制作意欲をこの記事で削ってしまわないかむしろ心配です…。ごちゃごちゃ書いていますが、切って折って着けるだけ!

わかりにくい表現や不明な点などありましたら、メッセージかコメント欄までお気軽にご質問ください。素人なりにお答えいたしますm__m

また折りをみて加筆修正しますね。長文お付き合いいただき本当にありがとうございました!パンパース愛!

それではまた、漫画で^^

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まとめ の記事でした。